住宅用火災警報器の電池交換
[ 2010年1月30日 ]
昨年秋ごろより、住宅用火災警報器の電池切れによる修理依頼が数件きております。聞くところによると、2007年ごろに市?より、独居老人宅へ無償で住宅用火災警報器が取り付けられたそうです。
修理といっても電池交換するだけなのですが、ピッ!という電池切れの警報音が時間かまわず突然鳴り、なにが鳴ったか探してもわからず、忘れたころにまた、ピッ!と鳴り・・・冷蔵庫でもないし、携帯でもないし、ファンヒーターでもないし・・・。
今回のお客様も気になって一晩寝れず、精神的によくないそうです。
やはり、住宅用火災警報器は10年電池の音声タイプがお勧めです!





